セキュリティ評価の自動化ならSecureKernelセキュアカーネル

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こんなお悩みありませんか?

  • 評価・集計・報告の作業が担当者に依存し、工数がかさんでいる

  • グループ会社や取引先の対策状況を、同じ基準で把握できていない

  • 標準フレームワークや自社規程を、グループ全体に展開しきれていない

セキュアカーネルで実現できること

  1. 01

    Reduce Manual GRC Work

    属人的なGRC業務の工数削減

    評価の作成・配布から、回答の収集、準拠率の集計、改善タスクの管理までを一つの基盤で完結。担当者に依存しがちだった評価・集計・報告の作業を、仕組みで効率化します。

  2. 02

    Supply-Chain Visibility

    サプライチェーン全体のリスク可視化

    グループ会社・拠点・取引先ごとに組織を作成し、同じ基準で評価を依頼。準拠率や回答状況、対策が必須な項目とその優先度を、本社からダッシュボードで確認できます。

  3. 03

    Unified Governance

    グループ・取引先の統一ガバナンス

    標準フレームワークと貴社独自の規程を、共通の基盤でグループ全体に展開。日本語・英語に対応しているため、海外拠点や海外の取引先も同じ仕組みで回答できます。

SecureKernelで回す業務フロー

評価基準の設定から改善までの業務を、1カ所から統制できます。

  1. 1評価基準の設定

    本社

    • 評価に使うフレームワークを選択(標準/貴社独自)
    • 組織ごとに使えるフレームワークを設定
    • 実装グループ・目標ティアを指定
  2. 2配布

    本社 → グループ会社

    • 子会社・拠点・取引先ごとに組織を作成
    • 担当者をロールを指定して招待
    • 評価を作成し、回答を依頼
  3. 3回答の収集・検証

    グループ会社 → 本社

    • 管理策ごとにステータス・メモ・根拠資料を入力
    • AIが資料とチェック項目を照合し、関連ファイルを提示
    • 本社が準拠率・回答状況を確認
  4. 4改善の支援

    本社 ⇄ グループ会社

    • 対策が必須な項目と優先度を確認
    • 未対応項目を担当者に割当て
    • 評価を確定して記録し、次回は前回と比較

評価の配布から改善までを支える6つの機能

  • 評価管理

    評価基準の取り込みから回答・確定・改善まで、評価を一元管理します。

    • 独自フレームワーク対応
    • チェックリスト管理
    • 評価結果ダッシュボード
    • バージョン管理
    • タスク管理
    • 作業履歴管理
  • 組織管理

    本社・グループ会社・取引先を組織として管理し、評価を配布します。

    • グループ管理(複数組織)
    • メンバー招待機能
    • ロールベースの権限付与
    • チーム管理
  • アクセス制御・認証

    評価・ファイル単位で、必要な範囲だけに権限を付与します。

    • 評価・ファイル単位の権限設定
    • SSO(Google・Microsoft)
    • 2段階認証(TOTP)
    • 不正ログイン対策
  • 多言語対応

    海外拠点・海外の取引先も、同じ仕組みで回答できます。

    • 日本語・英語に完全対応のUI
    • ユーザー・組織ごとに言語設定を管理可能
  • ファイル管理

    回答の根拠資料を、まとめて収集・管理します。

    • ファイルの一括アップロード
    • 幅広いファイル形式に対応
    • 検索・プレビュー・版情報
    • 外部ストレージとの連携
  • AIサジェスチョン

    アップロードした資料と各チェック項目を、AIが照合します。

    • 資料とチェック項目を照合
    • 適合・不適合の箇所を抜粋して提示
    • 判定できない項目は保留として提示

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